うおっもう半分か・・。
ドラグナイトモンです。
ドラグナイトモン「二月って日が短いよな、だから早いんだ。」
ピコッチ「そういえばバレンタインどうでした?」
ドラグナイトモン「もらってないよ、そういえばそのことで仕事先のスーパーでチーフが困っていたらしいんだ。」
ジュニア「は?」
ドラグナイトモン「うちのスーパーにくるまえのことなんなだけど、別の店でその時一緒に働いてた人の中に、そのチーフ(男)にめちゃくちゃアプローチしていた人(女)がいて非常に困ってたらしい。」
ラーク「うっす!それで?」
ドラグナイトモン「ここからだ、そのあと異動になってうちのとこへきたけど、そのアプローチしていた人の家がうちの店の近所だったから、余計にチーフが困っているんだ。さらには昨日がバレンタインだったせいで・・」
ココロ「いいじゃないですか~モテモテなんですねぇ。」
ドラグナイトモン「よく聞くんだ!ここ一番肝心だぞ!うちのチーフはまだ20代後半・・・そんでそのアプローチしている人が40代ぐらいで即婚、子持ちなんだぜ?」
ココロ「・・・前言撤回します・・」
ミーナ「花輪君とみぎわさんみたいなものですね、わかります。」
ジュニア「つーか大丈夫なのかそのアプローチしてるおばはん。」
ドラグナイトモン「あとチーフが移動の際に、その時の店員の人達からわけてお世話になったお礼をあげたんだけど、アプローチしている人だけは別にプレゼントを渡したらしい・・・」
ピコッチ「それは困った話ですね・・・」
ドラグナイトモン「まさか、こんな話が実際にあるとはなあ・・」
さよなライガー。
ドラグナイトモン「二月って日が短いよな、だから早いんだ。」
ピコッチ「そういえばバレンタインどうでした?」
ドラグナイトモン「もらってないよ、そういえばそのことで仕事先のスーパーでチーフが困っていたらしいんだ。」
ジュニア「は?」
ドラグナイトモン「うちのスーパーにくるまえのことなんなだけど、別の店でその時一緒に働いてた人の中に、そのチーフ(男)にめちゃくちゃアプローチしていた人(女)がいて非常に困ってたらしい。」
ラーク「うっす!それで?」
ドラグナイトモン「ここからだ、そのあと異動になってうちのとこへきたけど、そのアプローチしていた人の家がうちの店の近所だったから、余計にチーフが困っているんだ。さらには昨日がバレンタインだったせいで・・」
ココロ「いいじゃないですか~モテモテなんですねぇ。」
ドラグナイトモン「よく聞くんだ!ここ一番肝心だぞ!うちのチーフはまだ20代後半・・・そんでそのアプローチしている人が40代ぐらいで即婚、子持ちなんだぜ?」
ココロ「・・・前言撤回します・・」
ミーナ「花輪君とみぎわさんみたいなものですね、わかります。」
ジュニア「つーか大丈夫なのかそのアプローチしてるおばはん。」
ドラグナイトモン「あとチーフが移動の際に、その時の店員の人達からわけてお世話になったお礼をあげたんだけど、アプローチしている人だけは別にプレゼントを渡したらしい・・・」
ピコッチ「それは困った話ですね・・・」
ドラグナイトモン「まさか、こんな話が実際にあるとはなあ・・」
さよなライガー。
この記事へのコメント