本物、パチモン?どうるするはあなた次第。
政宗「さて、今日はラジオだ!」
ココロ「パンパカパ~ン♪ブログ妖精ラジオの時間になりました、本日もゲストをお呼びしております♪ビルドロン部隊の皆さんです♪」
スクラッパー「ブログ妖精ラジオを聴いている、リスナーの諸君!俺はビルドロン建築兵スクラッパーだ!」
ミックスマスター「偽装兵、ミックスマスターだ!」
ロングハウル「輸送兵ロングハウルだぜ!」
グレン「衛生兵、グレンだ!」
スカベンジャー「採掘兵のスカベンジャーだ!」
ボーンクラッシャー「破壊兵、ボーンクラッシャーだ、今日はよろしくたのむぞ?」
ココロ「今日はよろしくお願いします♪早速ですが、リスナーの方々からいっぱいお便りが届いていますよ。」
ロングハウル「俺達、ビルドロンもいっぱい答えてやるぞ!」
ココロ「では、まずは・・投稿者のMさんからのお便りです。」
「気になる人に素直に接することができません」
スパム女王Mさん
グレン「どんと胸を張れ!」
スクラッパー「恥ずかしい、なんて思うな!素直になればいい!ビル作るみたいに素直になりたいってデカイ気持ちを作るんだ!」
ココロ「作るように・・建築兵さんらしいですね、きっといつか気づいてくれますよ、頑張ってMさん!次のお便り!」
大好きな人がいます、その為に邪魔者を排除したいんですが。
妖精Cさん
ミックスマスター「恋ってのは美しいものだけじゃないさ!」
スカベンジャー「なんとしても、勝ち取るんだな!」
ココロ「恋は時にきれいごとばかりじゃないもんね、頑張ってCさん!!それでは次のお便りは・・」
「同じ軍団に所属している部隊の連中が皆馬鹿バカリ、デス。」
ラジカセ・音波さん。
ロングハウル「なんだ?こいつの文章見ると黒い感情がわいてくるぞ!?」
グレン「よくわかんねえけど、ゴマスリのクズ野郎っていいたくなっちまう!」
ココロ「あの、グレンさん。ラジオでの暴言は控えてくださいね;悪いとこだけどゃなくいいところ探して見てはいかがですか?あなたのその人達の評価が変わるかもしれませんよ?ではお次のお便りです。」
「出世したのですが、ふけ顔になったのが気になります」
元・騎士暴走族さん
ボーンクラッシャー「人生は顔じゃない!自分の実力だ!」
スクラッパー「ふけ顔だからなんだ、それも生きた証じゃないか!」
ココロ「そうです、人は顔じゃない。ココロもそう思っています!では次のお便りです♪」
「昔の友達とまた仕事がしたいです。」
ロケット警備員・Ωさん。
スクラッパー「・・・大丈夫だ!思っていればきっと戻ってくるさ!なあミックスマスター?」
ミックスマスター「・・・そうとも、スクラッパー!俺達も喧嘩したりするが、最高のチームだ!だから信じていればきっと戻ってくる!」
ロングハウル・スカベンジャー・グレン・ボーンクラッシャー「そうだ、そうだ~!!」
ココロ「大丈夫です、ロケット警備員・Ωさん!信じる者は救われますよ!それと次のお便りなんですが・・」
ミックスマスター「なんだ、なんだ教えてくれ!」
ココロ「今回同じような内容のお便りがきているんです♪それでは読みますね♪」
「ビルドロンさん達はどこからきたんですか?」
「オメガスプリームさんと同期なんですか?」
「2010でメガトロンを作り上げてたような、映像があったんですけど・・」
「地球で生まれたんですか?」
ココロ「という、疑問だらけのお便りが相次いでます、このことにかんしてビルドロンさん達は?」
ビルドロン一同「・・・・・・・・・・・・」
ココロ「あのビルドロンさん?」
ロングハウル「俺達はこれまで色んな臨時基地を建設しているからなあ、過去のことなんて覚えてないさ♪」
グレン「そういうことだ、俺達は過去は気にしないタイプだ!」
ボーンクラッシャー「前に進む、未来へとビルと臨時基地の完成につなげるんだ!」
ココロ「・・・・質問の答えになってないような・・・・」
スクラッパー「では我々のすごい能力を見せてやろうぜ!」
ビルドロン一同「トランスフォーム!!」
ギコガコゴ・・・。
スクラッパー・ミックスマスター・ロングハウル「フェーズ・ワン!!」
グレン・スカベンジャー・ボーンクラッシャー「フェーズ・ツー!!」
ココロ「おおっ!」
デバスター「俺様は巨人兵・デバスターだ!ビルドロン軍団が合体すると巨大ですばらしい超ロボットになれるんだぞ~!!」
ドゴォォン、ドゴン、ドドォン!!!
デバスター「ハッハッハ!このパワーを見ろ!なんでも粉々に砕いてやるぞぉ~!」
ココロ「でっデバスターさん!!ココロの部屋が~~壊れちゃいますぅ~!!!あわわわ~~!!」
デバスター「おっと、これはすまない。あやうくこのラジオの放送を中止にするとこだった、そうなっては俺様のファンに俺の声が届かなくなるからなあ。」
ココロ「なっなんとか、いけます!では電話のコーナーです!リンリンリン♪電話、電話♪リンリン、電話、電話♪」
ガチャ。
ココロ「こんばんわ、ブログ妖精ラジオです!リクエストをどうぞ!」
メガトロン「ビルドロン部隊何をしておるかああああ!!!とっとと臨時基地建設作業に戻らんか~~!!!」
デバスター「うげえ、メガトロン様!まっまずい、それでは俺様はかえることにしよう!みんな次回もきくんだぞ~!」
ココロ「あら、デバスターさん、帰ってしまいました・・・、メガトロンさん、リクエストをどうぞ!」
メガトロン「ふむ、今から我々はサイバトロンを迎え撃つところだ!景気づけにデストロン賛歌をたのもう!」
ココロ「わかりました~♪では最後はメガトロンさんからのリクエストでデストロン賛歌です♪それではまた次回ねお会いしましょ~う♪」
おまけ。
ドラグナイトモン「実は、今回登場したデバスターなんだが・・」
ピコッチ「どうしたんですか?」
ラーク「うっす!デバスター手に入れたんっすね!」
ドラグナイトモン「そうデバスターは手に入れた・・・デバスター自体は・・・だがこれは・・」
ドラグナイトモン「中国製のパチモンなんだ・・」
ジュニア「アホかぁぁぁぁぁ!!」
ドラグナイトモン「ぐはぁぁ!?」
むーちゃん「あんた、いくら正規品が高いし、アンコール化されてないからって・・」
ドラグナイトモン「えへへ、でもG1デバスターには触れておきたかったんだ♪」
ココス「これだから、ドラグナイトモンは・・」
ミーナ「よく見ると、塗装がはげてるような・・。」
ラオフー「パーツもなにか手抜きがするのお・・」
ドラグナイトモン「さすが中国製。」
ミーナ「関心しないでください・・」
ドラグナイトモン「正規品がアンコール化されるまでは、ビルドロン部隊はこれにしよう。」
むーちゃん「そのアンコール自体が出るかどうかも分からないのに・・・」
ドラグナイトモン「パチモンを買うかはあなた次第、でも正規品みたいなクオリティは期待してはいけません。」
さよなライガー。
ココロ「パンパカパ~ン♪ブログ妖精ラジオの時間になりました、本日もゲストをお呼びしております♪ビルドロン部隊の皆さんです♪」
スクラッパー「ブログ妖精ラジオを聴いている、リスナーの諸君!俺はビルドロン建築兵スクラッパーだ!」
ミックスマスター「偽装兵、ミックスマスターだ!」
ロングハウル「輸送兵ロングハウルだぜ!」
グレン「衛生兵、グレンだ!」
スカベンジャー「採掘兵のスカベンジャーだ!」
ボーンクラッシャー「破壊兵、ボーンクラッシャーだ、今日はよろしくたのむぞ?」
ココロ「今日はよろしくお願いします♪早速ですが、リスナーの方々からいっぱいお便りが届いていますよ。」
ロングハウル「俺達、ビルドロンもいっぱい答えてやるぞ!」
ココロ「では、まずは・・投稿者のMさんからのお便りです。」
「気になる人に素直に接することができません」
スパム女王Mさん
グレン「どんと胸を張れ!」
スクラッパー「恥ずかしい、なんて思うな!素直になればいい!ビル作るみたいに素直になりたいってデカイ気持ちを作るんだ!」
ココロ「作るように・・建築兵さんらしいですね、きっといつか気づいてくれますよ、頑張ってMさん!次のお便り!」
大好きな人がいます、その為に邪魔者を排除したいんですが。
妖精Cさん
ミックスマスター「恋ってのは美しいものだけじゃないさ!」
スカベンジャー「なんとしても、勝ち取るんだな!」
ココロ「恋は時にきれいごとばかりじゃないもんね、頑張ってCさん!!それでは次のお便りは・・」
「同じ軍団に所属している部隊の連中が皆馬鹿バカリ、デス。」
ラジカセ・音波さん。
ロングハウル「なんだ?こいつの文章見ると黒い感情がわいてくるぞ!?」
グレン「よくわかんねえけど、ゴマスリのクズ野郎っていいたくなっちまう!」
ココロ「あの、グレンさん。ラジオでの暴言は控えてくださいね;悪いとこだけどゃなくいいところ探して見てはいかがですか?あなたのその人達の評価が変わるかもしれませんよ?ではお次のお便りです。」
「出世したのですが、ふけ顔になったのが気になります」
元・騎士暴走族さん
ボーンクラッシャー「人生は顔じゃない!自分の実力だ!」
スクラッパー「ふけ顔だからなんだ、それも生きた証じゃないか!」
ココロ「そうです、人は顔じゃない。ココロもそう思っています!では次のお便りです♪」
「昔の友達とまた仕事がしたいです。」
ロケット警備員・Ωさん。
スクラッパー「・・・大丈夫だ!思っていればきっと戻ってくるさ!なあミックスマスター?」
ミックスマスター「・・・そうとも、スクラッパー!俺達も喧嘩したりするが、最高のチームだ!だから信じていればきっと戻ってくる!」
ロングハウル・スカベンジャー・グレン・ボーンクラッシャー「そうだ、そうだ~!!」
ココロ「大丈夫です、ロケット警備員・Ωさん!信じる者は救われますよ!それと次のお便りなんですが・・」
ミックスマスター「なんだ、なんだ教えてくれ!」
ココロ「今回同じような内容のお便りがきているんです♪それでは読みますね♪」
「ビルドロンさん達はどこからきたんですか?」
「オメガスプリームさんと同期なんですか?」
「2010でメガトロンを作り上げてたような、映像があったんですけど・・」
「地球で生まれたんですか?」
ココロ「という、疑問だらけのお便りが相次いでます、このことにかんしてビルドロンさん達は?」
ビルドロン一同「・・・・・・・・・・・・」
ココロ「あのビルドロンさん?」
ロングハウル「俺達はこれまで色んな臨時基地を建設しているからなあ、過去のことなんて覚えてないさ♪」
グレン「そういうことだ、俺達は過去は気にしないタイプだ!」
ボーンクラッシャー「前に進む、未来へとビルと臨時基地の完成につなげるんだ!」
ココロ「・・・・質問の答えになってないような・・・・」
スクラッパー「では我々のすごい能力を見せてやろうぜ!」
ビルドロン一同「トランスフォーム!!」
ギコガコゴ・・・。
スクラッパー・ミックスマスター・ロングハウル「フェーズ・ワン!!」
グレン・スカベンジャー・ボーンクラッシャー「フェーズ・ツー!!」
ココロ「おおっ!」
デバスター「俺様は巨人兵・デバスターだ!ビルドロン軍団が合体すると巨大ですばらしい超ロボットになれるんだぞ~!!」
ドゴォォン、ドゴン、ドドォン!!!
デバスター「ハッハッハ!このパワーを見ろ!なんでも粉々に砕いてやるぞぉ~!」
ココロ「でっデバスターさん!!ココロの部屋が~~壊れちゃいますぅ~!!!あわわわ~~!!」
デバスター「おっと、これはすまない。あやうくこのラジオの放送を中止にするとこだった、そうなっては俺様のファンに俺の声が届かなくなるからなあ。」
ココロ「なっなんとか、いけます!では電話のコーナーです!リンリンリン♪電話、電話♪リンリン、電話、電話♪」
ガチャ。
ココロ「こんばんわ、ブログ妖精ラジオです!リクエストをどうぞ!」
メガトロン「ビルドロン部隊何をしておるかああああ!!!とっとと臨時基地建設作業に戻らんか~~!!!」
デバスター「うげえ、メガトロン様!まっまずい、それでは俺様はかえることにしよう!みんな次回もきくんだぞ~!」
ココロ「あら、デバスターさん、帰ってしまいました・・・、メガトロンさん、リクエストをどうぞ!」
メガトロン「ふむ、今から我々はサイバトロンを迎え撃つところだ!景気づけにデストロン賛歌をたのもう!」
ココロ「わかりました~♪では最後はメガトロンさんからのリクエストでデストロン賛歌です♪それではまた次回ねお会いしましょ~う♪」
おまけ。
ドラグナイトモン「実は、今回登場したデバスターなんだが・・」
ピコッチ「どうしたんですか?」
ラーク「うっす!デバスター手に入れたんっすね!」
ドラグナイトモン「そうデバスターは手に入れた・・・デバスター自体は・・・だがこれは・・」
ドラグナイトモン「中国製のパチモンなんだ・・」
ジュニア「アホかぁぁぁぁぁ!!」
ドラグナイトモン「ぐはぁぁ!?」
むーちゃん「あんた、いくら正規品が高いし、アンコール化されてないからって・・」
ドラグナイトモン「えへへ、でもG1デバスターには触れておきたかったんだ♪」
ココス「これだから、ドラグナイトモンは・・」
ミーナ「よく見ると、塗装がはげてるような・・。」
ラオフー「パーツもなにか手抜きがするのお・・」
ドラグナイトモン「さすが中国製。」
ミーナ「関心しないでください・・」
ドラグナイトモン「正規品がアンコール化されるまでは、ビルドロン部隊はこれにしよう。」
むーちゃん「そのアンコール自体が出るかどうかも分からないのに・・・」
ドラグナイトモン「パチモンを買うかはあなた次第、でも正規品みたいなクオリティは期待してはいけません。」
さよなライガー。










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